ナタリーハウス代表・加藤英夫も、46歳で22歳年下のロシア女性と国際結婚し14年。
配偶者ビザ申請の難所を実体験で熟知し、行政書士歴22年の専門家と連携。書類作成・在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更申請まで、国際結婚 相談所として一貫サポートします。
戦時下でも訪ロ・訪ウ不要で、日本招聘から配偶者ビザ取得までフル伴走します。
※ 無理な勧誘は一切ございません/オンライン対応OK/秘密厳守
SUCH WORRIES
国際結婚 相談所 ナタリーハウスに、配偶者ビザ申請について寄せられる声です
ご安心ください。
配偶者ビザ申請の難所を、国際結婚 相談所と行政書士の二人三脚で乗り越えます。
OUR SOLUTION
マッチング〜成婚〜配偶者ビザ取得を一気通貫で対応できる体制を用意しています
ナタリーハウスは、ロシア・ウクライナ・ウズベキスタンを含む旧ソ連圏/東欧・ヨーロッパ女性と、日本の40代・50代男性をつなぐ国際結婚 相談所です。 マッチング・Zoomお見合い・現地お見合い・招聘・成婚・配偶者ビザ申請までを一気通貫でサポート。 配偶者ビザ申請は当社代行の場合22万円(税込)、行政書士歴22年の専門家が書類作成から申請・進捗確認まで責任を持って担います。 当所の女性会員は9,143人+、マッチング率95%です。
WHY US
マッチング〜成婚〜配偶者ビザ申請を一気通貫で進める、構造的な強み
ナタリーハウスは行政書士歴22年の専門家と連携。配偶者ビザ申請に必要な質問書・身元保証書・婚姻証明・収入証明・スナップ写真等の整え方を熟知しています。「年齢差が大きい」「出会いがオンライン」など、自前で揃えると不許可リスクが高いケースほど、専門家の手で疎明資料を組み立てるのが現実的です。
代表加藤は46歳で22歳年下のロシア女性と国際結婚し、配偶者ビザ申請を実体験で熟知。当時の自身のスペック(タクシー運転手・年収450万円・高校卒・離婚2回死別1回)でどう疎明を組んだか、当事者視点でアドバイスできます。書類の作法だけでない、生きた知見が国際結婚 相談所としての強みです。
ナタリーハウスは女性紹介・通訳サポート付きZoomお見合い・招聘・成婚・配偶者ビザ申請・成婚後のアフターフォローまで一気通貫で対応します。他社の場合、結婚相談所と行政書士を別々に探す必要があり、情報の引き継ぎロスや書類の手戻りが発生しがち。国際結婚 相談所として最初から最後までの責任を持ちます。
ロシア・ウクライナ戦争下でも、当社専属の経験豊富な行政書士が、現地で会ったことのない女性を日本に招聘する手続きを最後までフルサポート。婚姻届・配偶者ビザ申請を日本側中心で進められる現実的な運用が、ナタリーハウスの国際結婚 相談所としての差別化です。
REAL STORY
2011年、加藤英夫46歳。22歳年下のロシア女性と出会い、翌年結婚。
当時のスペックで、配偶者ビザ申請の難所を当事者として通り抜けてきました。
結婚記念の和装写真
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳 |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| 結婚歴 | 過去3回(離婚2・死別1) |
「年齢差22歳、出会いはオンライン、年収450万円。
配偶者ビザ申請が決して通りやすいケースではなかった。
だからこそ、疎明資料の組み立て方を実体験で知っている」
—— 加藤英夫
3 STRENGTHS
配偶者ビザ申請まで責任を持って伴走する、独自の体制
STRENGTH 01
4回の結婚経験(2度の離婚と1度の死別)を経て、46歳・タクシー運転手・年収450万円で22歳年下と結婚した代表が直接指導。配偶者ビザ申請の不安・書類の難所を実体験で熟知しています。机上の理論ではない、当事者視点での実践指導です。
STRENGTH 02
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ各国の女性会員9,143人+。マッチング率95%。マッチング段階から配偶者ビザ申請を見据え、書類が整えやすい誠実な女性のみをご紹介します。国際結婚 相談所として一貫した品質を保証します。
STRENGTH 03
提携行政書士(歴22年)と連携し、配偶者ビザ申請・在留資格手続きをサポート。ロシア・ウクライナ戦争下でも訪ロ・訪ウせずに女性をお迎えする運用が確立しており、日本側中心で配偶者ビザ申請まで進められます。
WHY NOW
配偶者ビザ申請を、訪ロ・訪ウせずに進められる仕組み
戦時下で渡航しづらい・仕事多忙な40代・50代男性も、ご安心ください。経験豊富な当社専属行政書士が、現地で会ったことのない女性を日本に招聘する手続きを最後までフルサポート。Zoomで関係を深めた後、日本で初対面→婚姻届→配偶者ビザ申請という流れも可能です。配偶者ビザ申請を日本側中心で進められます。
マッチングアプリでは女性に直接お金を渡して、そのまま消えてしまうトラブルが多発しています。ナタリーハウスでは現地業務提携先が交際女性をサポートし、チケットの購入手配を代行。直接の現金授受がなく、女性は確実に日本に来ます。配偶者ビザ申請に必要な「実際に夫婦生活を営む」前提を、確実に整える仕組みです。
VISA PROCESS
行政書士歴22年と連携した、国際結婚 相談所 ナタリーハウスの代行手順
質問書、身元保証書、スナップ写真、両国の婚姻証明、住民票、戸籍謄本、課税・納税証明、収入証明など。専門家が要否を判断し、リストアップ。
出会いの経緯・年齢差・収入の事情などを、専属の行政書士が疎明書面として整え、代表の実体験をふまえて個別に調整します。
在留資格認定証明書交付申請(海外在住)または在留資格変更申請(短期滞在中)を、提携行政書士が代行提出。
標準1〜3ヶ月で結果通知。認定証明書受領→査証発給→入国→在留カード受領まで、国際結婚 相談所として通しでフォロー。
※ 標準処理期間(1〜3ヶ月)は出入国在留管理庁の公表目安であり、個別の事情・繁忙期により変動します。
※ 配偶者ビザ申請の費用は当社代行の場合22万円(税込)。書類取得実費・送料は別途。
FLOW
国際結婚 相談所 ナタリーハウスの公式プロセス
無料相談から始まり、ご年齢・お仕事・ご希望条件をうかがいます。将来の配偶者ビザ申請を見据えた、必要書類・現実的なタイムラインも初期段階でお伝えします。
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ女性をご紹介。通訳サポート付きZoomお見合い(予習10分→本番40分→振り返り)で関係を深めます。後の配偶者ビザ申請を見据え、書類が整えやすい誠実な女性のみをご紹介します。
Zoom・現地訪問・日本でのデートを通じて関係を深めます。配偶者ビザ申請の疎明資料として残る形(写真・連絡記録など)を、自然な形で蓄積していきます。
提携行政書士(歴22年)が配偶者ビザ申請・在留資格認定証明書交付申請または在留資格変更申請をサポート。成婚後のアフターフォローまで、新しい人生を最後まで国際結婚 相談所として伴走します。
2 PLANS
まずはお手軽な「オンラインプラン」から。本格的に会って成婚まで進めたい方は「スタンダードプラン」へ。国際結婚 相談所 ナタリーハウスはご希望に合わせて選べます。
まずはお手軽に。気になる女性とZoomでオンライン交際をスタートし、低コストで相性を確かめたい方へ。
| 入会金 | 55,000 円(税込) |
| Zoom費用(1回) | 33,000 円(税込) |
| 月会費 | 33,000 円(税込) |
※ お手軽に相性を確かめたい方向けのプランです。入会前の女性選び・無料カウンセリング・プロフィール作成・女性へのアプローチは引き続き無料。
※ 本格的に成婚まで進めたい方は、下記のスタンダードプランをご覧ください。
▼ じっくり会って成婚まで ── PLAN 02・スタンダードプラン
PLAN & PRICE
国際結婚 相談所 ナタリーハウスのスタンダードプラン+配偶者ビザ申請
対象:年齢制限なし(全年代の男性が対象)
| 入会金 | 660,000 円(税込) |
| Zoom費用(10回) | 110,000 円(税込) |
| 月会費 | 11,000 円(税込) |
| 成婚料 | 660,000 円(税込) |
| 女性招聘サポート(1回目のみ必須/2回目以降は当社依頼またはご自身手配を選択) | 220,000円 |
| 配偶者ビザ申請(成婚後・当社代行の場合) | 220,000円 |
| 通訳・現地アテンド・空港送迎・宿泊など | 別途見積 |
※ 招聘費用は1回目のみ必須。2回目以降は当社依頼(220,000円)またはご自身手配(無料)からお選びいただけます。
※ 通訳・アテンド費用は招聘費に含まれません。必要時に別途お見積りいたします。
※ 現地対面(手配・同伴)$250/人、招待状発行$40/件、査証登録$10/人、空港送迎$70往復、日本語通訳$25〜/時(最低3時間〜)。
※ 金額はすべて税込です。お支払いは銀行振込/クレジットカード決済(手数料5%)に対応。
※ 提携行政書士(歴22年)が在留資格・配偶者ビザ申請をフルサポート。
※ 最新キャンペーン(最大332,000円お得)の詳細は無料相談にてご案内します。
REPRESENTATIVE
配偶者ビザ申請を実体験で熟知した人間として、あなたに伴走します
REPRESENTATIVE / 国際結婚カウンセラー(テレビ東京出演)
私はこれまでに4回の結婚経験(日本人女性1人、ロシア女性3人)と2度の離婚・1度の死別を経験しました。
現在の妻とは46歳のときロシアのマッチングサイトで出会い、22歳年下の妻と結婚。タクシー運転手・年収450万円・高校卒という決して有利でないスペックで、配偶者ビザ申請の難所を当事者として通り抜けてきました。
結婚から14年、娘との3人家族を築き、前代表・宮田康志氏のもとで会話倶楽部ロシア・ウズベキスタンのアドバイザーを約5年間務め、テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演しました。
配偶者ビザ申請は、行政書士に任せれば終わりではなく、ご夫婦の生き様を疎明する作業です。国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、行政書士歴22年と連携し、当事者視点で書類の組み立てから審査通過までフルサポートいたします。
FAQ
「配偶者ビザ 申請 国際結婚」に関連して、国際結婚 相談所 ナタリーハウスへ寄せられる質問
WHY MARRIAGE AGENCY
「まずはアプリで探してみよう」とお考えの方は少なくありません。ただ、年齢差のある国際結婚を目指す場合、ご自身で探す方法には避けにくい壁があります。ナタリーハウス代表・加藤英夫が、自身の経験と日々のご相談から整理しました。
NO.1 IN JAPAN
女性会員数 業界No.1
ロシア・ウクライナ・東欧の女性会員 9,143人+/年齢層は20代〜60代です。
専属の行政書士歴22年のプロが在籍しています。法律関係についてのご相談にも対応しています。
※ 日本国内でロシア・東欧圏を取り扱う国際結婚 相談所の公表会員数を比較した自社調べ(2026年7月時点)。
REASON 01
マッチングサイトやアプリでは、男性から女性に自由に申し込めます。しかし10歳・15歳・20歳以上離れた女性の場合、プロフィールを読まれる前に、写真と年齢だけで判断されてしまうことがほとんどです。
REASON 02
100人に申し込んで1人から返事が来ても、そこがゴールではありません。2通目を送った時点で返信が途絶えることも珍しくない。重要なのは「返事が来た人数」ではなく、実際に会話が続き、会える女性が何人いるかです。
REASON 03
マッチングサイトには、結婚相手を探している女性だけが登録しているわけではありません。暇つぶし、友達探し、語学交流、海外への興味。男性が真剣でも、女性側に結婚の意思がなければ、何か月やり取りしても前には進みません。
REASON 04
メッセージの返事をもらうだけでも大変ですが、そこからビデオ通話に進むのはさらに難しくなります。知らない外国人男性と顔を出して話すことは、女性にとって不安が大きいからです。当所では女性側の意思を確認したうえでお見合いを設定します。
REASON 05
ご自身で探す方法は、料金だけを見れば安く感じます。しかし実際に失うのはお金より時間です。返事の来ない相手に申し込み続けた数百時間は、あとから取り戻すことができません。
REASON 06
「月に1万円、2万円くらいならいいだろう」というお気持ちは分かります。ただ、何か月利用しても女性と話せず、会うこともできなければ、その費用は結果につながりません。判断すべきは料金の安さではなく、結婚まで進める可能性です。
REASON 07
写真・年齢・職業・結婚歴が本当かどうかを、男性ご自身が見極める必要があります。古い写真を使っている方、既婚の方、金銭目的の方が含まれている可能性も否定できません。当所では現地の提携エージェントが女性と直接連絡を取り、結婚の意思と基本情報を確認します。
REASON 08
返信が遅い理由、言葉の本当の意味、年齢差への考え方、ご家族の意見、愛情表現の違い。日本人同士の婚活とは前提が異なります。対応を一つ間違えるだけで、本来は可能性のあった交際まで終わってしまうことがあります。
REASON 09
プロフィール、写真、服装、会話、申し込み方。間違っていてもサイト上では誰も指摘してくれません。返事が来ない理由が分からないまま、同じ失敗を何百回も繰り返すことになります。当所では年齢・ご収入・外見・ご性格・恋愛のご経験を踏まえ、改善すべき点を具体的にお伝えします。
REASON 10
マッチングサイトが提供するのは、出会いの場所までです。その先のお見合い、交際、渡航、対面、プロポーズ、ご家族への説明、ビザ、来日、婚姻手続きは、すべてご自身で進めることになります。国際結婚 相談所の役割は、女性をご紹介することではなく、この流れ全体を設計し、途中で止まらないよう伴走することです。
代表自身がマッチングサイトを使っていた頃の話
私は2011年に妻と出会うまでのあいだ、マッチングサイトで累計1,000時間ほどを女性へのアプローチに使いました。20歳以上年下の女性に申し込んだ場合、返事をいただけたのは、私の感覚では100件に1件あるかどうか。その1件も、2通目のメッセージで終わってしまうことがありました。
安い方法を長く続けるより、結婚の意思がある女性と確実に話せる仕組みを使ったほうが、時間もお金も無駄になりにくい。これが私自身の結論です。
※ 上記の「1,000時間」「100件に1件」は、代表個人が当時を振り返っての体感であり、統計や当所の実績値ではありません。成果には個人差があります。
国際結婚 相談所 ナタリーハウス 代表 加藤 英夫国際結婚で見落とされがちなのが、来日した奥様が日本で何をして過ごすかです。言葉がまだ不自由なうちは外に出づらく、家にこもったまま気持ちが沈んでしまう方も少なくありません。ナタリーハウスでは、ご希望をうかがったうえで次のような活動をお願いしています。日本語と日本の生活に慣れながら、少しずつ社会とのつながりを作っていただくためのものです。
毎日の生活や感じたことを日記に書いていただき、写真や動画を添えてブログやSNSで発信していただきます。ご夫婦・カップルでお出かけした様子や、日本語の勉強、日本での生活に慣れていく過程も題材になります。書くこと自体が日本語の練習にもなります。
ナタリーハウスのオフ会や交流会にご参加いただき、自己紹介や母国についてお話ししていただきます。同じ立場でこちらに来た女性と知り合える場でもあるため、来日直後の心細さがやわらぎます。
公民館や交流スペースで、ボルシチなどのロシア料理教室を開いていただきます。国際結婚に至るまでの経験やご苦労を、イベントでお話しいただくこともあります。
ナタリーハウスの男性会員向けに、ロシア語を教えていただきます。教える側にまわることで、日本語で説明する力も自然に伸びていきます。
日本語が上達された方には、通訳や翻訳のお仕事をお願いしています。ナタリーハウスの実務そのものが仕事の場になります。
外部のオンラインプラットフォームを活用し、一般の日本人向けにロシア語講師として活動していただく方法もご案内します。ご自宅から、ご自身のペースで続けられます。
男性の皆さまへ
結婚したあと、奥様が家の中だけで一日を過ごすのか、それとも日本語を覚えながら人と関わり、ご自身の収入を持てる道があるのか。ここは結婚生活の落ち着き方に直結します。ナタリーハウスでご入会いただいた方には、結婚後のこの部分まで当所がお付き合いします。奥様の居場所づくりをご夫婦だけで抱え込まずに済むことが、国際結婚 相談所を使っていただく意味の一つだと考えています。
※ ご紹介できる活動は、時期・お住まいの地域・日本語の習熟度によって変わります。すべての方に一定の収入をお約束するものではありません。なお在留資格「日本人の配偶者等」には就労の制限がないため、お仕事の内容そのものに制約はありません。
OUR SERVICES
月1回オンライン講座、通訳サポート付きZoomお見合い、行政書士連携のビザサポート、成婚後のアフターフォローまで——国際結婚 相談所 ナタリーハウスの全サービス内容は公式サイトでご確認いただけます。
サービス内容のページを見る →国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、マッチング〜成婚〜配偶者ビザ申請までを行政書士歴22年と連携で一気通貫サポートする、もっとも現実的な選択肢です。
まずは無料相談で、あなたの状況に合わせた進め方をお話しください。