ナタリーハウス代表・加藤英夫も、46歳で22歳年下のロシア女性と国際結婚し13年。
配偶者ビザ申請の難所を実体験で熟知し、行政書士歴22年の専門家と連携。書類作成・在留資格認定証明書交付申請・在留資格変更申請まで、国際結婚 相談所として一貫サポートします。
戦時下でも訪ロ・訪ウ不要で、日本招聘から配偶者ビザ取得までフル伴走します。
※ 無理な勧誘は一切ございません/オンライン対応OK/秘密厳守
SUCH WORRIES
国際結婚 相談所 ナタリーハウスに、配偶者ビザ申請について寄せられる声です
ご安心ください。
配偶者ビザ申請の難所を、国際結婚 相談所と行政書士の二人三脚で乗り越えます。
OUR SOLUTION
マッチング〜成婚〜配偶者ビザ取得を一気通貫で対応できる体制を用意しています
ナタリーハウスは、ロシア・ウクライナ・ウズベキスタンを含む旧ソ連圏/東欧・ヨーロッパ女性と、日本の40代・50代男性をつなぐ国際結婚 相談所です。 マッチング・Zoomお見合い・現地お見合い・招聘・成婚・配偶者ビザ申請までを一気通貫でサポート。 配偶者ビザ申請は当社代行の場合22万円(税込)、行政書士歴22年の専門家が書類作成から申請・進捗確認まで責任を持って担います。 当所の女性会員は6,300人+、マッチング率95%です。
WHY US
マッチング〜成婚〜配偶者ビザ申請を一気通貫で進める、構造的な強み
ナタリーハウスは行政書士歴22年の専門家と連携。配偶者ビザ申請に必要な質問書・身元保証書・婚姻証明・収入証明・スナップ写真等の整え方を熟知しています。「年齢差が大きい」「出会いがオンライン」など、自前で揃えると不許可リスクが高いケースほど、専門家の手で疎明資料を組み立てるのが現実的です。
代表加藤は46歳で22歳年下のロシア女性と国際結婚し、配偶者ビザ申請を実体験で熟知。当時の自身のスペック(タクシー運転手・年収450万円・高校卒・離婚2回死別1回)でどう疎明を組んだか、当事者視点でアドバイスできます。書類の作法だけでない、生きた知見が国際結婚 相談所としての強みです。
ナタリーハウスは女性紹介・通訳サポート付きZoomお見合い・招聘・成婚・配偶者ビザ申請・成婚後のアフターフォローまで一気通貫で対応します。他社の場合、結婚相談所と行政書士を別々に探す必要があり、情報の引き継ぎロスや書類の手戻りが発生しがち。国際結婚 相談所として最初から最後までの責任を持ちます。
ロシア・ウクライナ戦争下でも、当社専属の経験豊富な行政書士が、現地で会ったことのない女性を日本に招聘する手続きを最後までフルサポート。婚姻届・配偶者ビザ申請を日本側中心で進められる現実的な運用が、ナタリーハウスの国際結婚 相談所としての差別化です。
REAL STORY
2011年、加藤英夫46歳。22歳年下のロシア女性と出会い、翌年結婚。
当時のスペックで、配偶者ビザ申請の難所を当事者として通り抜けてきました。
2011年・結婚記念の和装写真
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳 |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| 結婚歴 | 過去3回(離婚2・死別1) |
「年齢差22歳、出会いはオンライン、年収450万円。
配偶者ビザ申請が決して通りやすいケースではなかった。
だからこそ、疎明資料の組み立て方を実体験で知っている」
—— 加藤英夫
3 STRENGTHS
配偶者ビザ申請まで責任を持って伴走する、独自の体制
STRENGTH 01
4回の結婚経験(2度の離婚と1度の死別)を経て、46歳・タクシー運転手・年収450万円で22歳年下と結婚した代表が直接指導。配偶者ビザ申請の不安・書類の難所を実体験で熟知しています。机上の理論ではない、当事者視点での実践指導です。
STRENGTH 02
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ各国の女性会員6,300人+。マッチング率95%。マッチング段階から配偶者ビザ申請を見据え、書類が整えやすい誠実な女性のみをご紹介します。国際結婚 相談所として一貫した品質を保証します。
STRENGTH 03
提携行政書士(歴22年)と連携し、配偶者ビザ申請・在留資格手続きをサポート。ロシア・ウクライナ戦争下でも訪ロ・訪ウせずに女性をお迎えする運用が確立しており、日本側中心で配偶者ビザ申請まで進められます。
WHY NOW
配偶者ビザ申請を、訪ロ・訪ウせずに進められる仕組み
戦時下で渡航しづらい・仕事多忙な40代・50代男性も、ご安心ください。経験豊富な当社専属行政書士が、現地で会ったことのない女性を日本に招聘する手続きを最後までフルサポート。Zoomで関係を深めた後、日本で初対面→婚姻届→配偶者ビザ申請という流れも可能です。配偶者ビザ申請を日本側中心で進められます。
マッチングアプリでは女性に直接お金を渡して、そのまま消えてしまうトラブルが多発しています。ナタリーハウスでは現地業務提携先が交際女性をサポートし、チケットの購入手配を代行。直接の現金授受がなく、女性は確実に日本に来ます。配偶者ビザ申請に必要な「実際に夫婦生活を営む」前提を、確実に整える仕組みです。
VISA PROCESS
行政書士歴22年と連携した、国際結婚 相談所 ナタリーハウスの代行手順
質問書、身元保証書、スナップ写真、両国の婚姻証明、住民票、戸籍謄本、課税・納税証明、収入証明など。専門家が要否を判断し、リストアップ。
出会いの経緯・年齢差・収入の事情などを、行政書士が当事者視点で疎明書面として整えます。当社代表の実体験ベースで個別調整。
在留資格認定証明書交付申請(海外在住)または在留資格変更申請(短期滞在中)を、提携行政書士が代行提出。
標準1〜3ヶ月で結果通知。認定証明書受領→査証発給→入国→在留カード受領まで、国際結婚 相談所として通しでフォロー。
※ 標準処理期間(1〜3ヶ月)は出入国在留管理庁の公表目安であり、個別の事情・繁忙期により変動します。
※ 配偶者ビザ申請の費用は当社代行の場合22万円(税込)。書類取得実費・送料は別途。
FLOW
国際結婚 相談所 ナタリーハウスの公式プロセス
無料相談から始まり、ご年齢・お仕事・ご希望条件をうかがいます。将来の配偶者ビザ申請を見据えた、必要書類・現実的なタイムラインも初期段階でお伝えします。
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ女性をご紹介。通訳サポート付きZoomお見合い(予習10分→本番40分→振り返り)で関係を深めます。後の配偶者ビザ申請を見据え、書類が整えやすい誠実な女性のみをご紹介します。
Zoom・現地訪問・日本でのデートを通じて関係を深めます。配偶者ビザ申請の疎明資料として残る形(写真・連絡記録など)を、自然な形で蓄積していきます。
提携行政書士(歴22年)が配偶者ビザ申請・在留資格認定証明書交付申請または在留資格変更申請をサポート。成婚後のアフターフォローまで、新しい人生を最後まで国際結婚 相談所として伴走します。
2 PLANS
まずはお手軽な「オンラインプラン」から。本格的に会って成婚まで進めたい方は「スタンダードプラン」へ。国際結婚 相談所 ナタリーハウスはご希望に合わせて選べます。
まずはお手軽に。気になる女性とZoomでオンライン交際をスタートし、低コストで相性を確かめたい方へ。
| 入会金 | 55,000 円(税込) |
| Zoom費用(1回) | 33,000 円(税込) |
| 月会費 | 33,000 円(税込) |
※ お手軽に相性を確かめたい方向けのプランです。入会前の女性選び・無料カウンセリング・プロフィール作成・女性へのアプローチは引き続き無料。
※ 本格的に成婚まで進めたい方は、下記のスタンダードプランをご覧ください。
▼ じっくり会って成婚まで ── PLAN 02・スタンダードプラン
PLAN & PRICE
国際結婚 相談所 ナタリーハウスのスタンダードプラン+配偶者ビザ申請
対象:55歳以下の男性
| 入会金 | 550,000 円(税込) |
| Zoom費用(10回) | 110,000 円(税込) |
| 月会費 | 11,000 円(税込) |
| 成婚料 | 550,000 円(税込) |
| 女性招聘サポート(1回目のみ必須/2回目以降は当社依頼またはご自身手配を選択) | 220,000円 |
| 配偶者ビザ申請(成婚後・当社代行の場合) | 220,000円 |
| 通訳・現地アテンド・空港送迎・宿泊など | 別途見積 |
※ 招聘費用は1回目のみ必須。2回目以降は当社依頼(220,000円)またはご自身手配(無料)からお選びいただけます。
※ 通訳・アテンド費用は招聘費に含まれません。必要時に別途お見積りいたします。
※ 現地対面(手配・同伴)$250/人、招待状発行$40/件、査証登録$10/人、空港送迎$70往復、日本語通訳$25〜/時(最低3時間〜)。
※ 金額はすべて税込です。お支払いは銀行振込/クレジットカード決済(手数料5%)に対応。
※ 提携行政書士(歴22年)が在留資格・配偶者ビザ申請をフルサポート。
※ 最新キャンペーン(最大332,000円お得)の詳細は無料相談にてご案内します。
REPRESENTATIVE
配偶者ビザ申請を実体験で熟知した人間として、あなたに伴走します
REPRESENTATIVE / 国際結婚カウンセラー(テレビ東京出演)
私はこれまでに4回の結婚経験(日本人女性1人、ロシア女性3人)と2度の離婚・1度の死別を経験しました。
現在の妻とは46歳のときロシアのマッチングサイトで出会い、22歳年下の妻と結婚。タクシー運転手・年収450万円・高校卒という決して有利でないスペックで、配偶者ビザ申請の難所を当事者として通り抜けてきました。
結婚から13年、娘との3人家族を築き、前代表・宮田康志氏のもとで会話倶楽部ロシア・ウズベキスタンのアドバイザーを約5年間務め、テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演しました。
配偶者ビザ申請は、行政書士に任せれば終わりではなく、ご夫婦の生き様を疎明する作業です。国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、行政書士歴22年と連携し、当事者視点で書類の組み立てから審査通過までフルサポートいたします。
FAQ
「配偶者ビザ 申請 国際結婚」に関連して、国際結婚 相談所 ナタリーハウスへ寄せられる質問
OUR SERVICES
月1回オンライン講座、通訳サポート付きZoomお見合い、行政書士連携のビザサポート、成婚後のアフターフォローまで——国際結婚 相談所 ナタリーハウスの全サービス内容は公式サイトでご確認いただけます。
サービス内容のページを見る →国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、マッチング〜成婚〜配偶者ビザ申請までを行政書士歴22年と連携で一気通貫サポートする、もっとも現実的な選択肢です。
まずは無料相談で、あなたの状況に合わせた進め方をお話しください。