50DAI × INTERNATIONAL MARRIAGE
代表加藤英夫は46歳・タクシー運転手・年収450万円という状況で
22歳年下のロシア女性と国際結婚し、今も14年間連れ添っています。
50代 結婚できないのではなく、探す場所が違うだけかもしれません。
入会前は完全無料(¥0) ― 50代でも気軽にスタート
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OKの打診まで費用ゼロ
費用が発生するのはプラン選択以降。50代 結婚できないと感じている方もまずは無料でお試しください。
マッチングアプリや結婚相談所に登録したが、50代では相手が見つからず諦めかけている
年齢・年収・学歴を見られて、国際結婚 相談所も無理なのではと思い踏み出せない
過去に婚活で傷ついた経験から、もう50代 結婚できないと自分自身に言い聞かせている
国際結婚に興味はあるが、語学力がないと国際結婚 相談所は利用できないと思っている
50代で国際結婚したいが費用が高く、本当に元が取れるのか不安で踏み切れない
マッチングサイトで女性に直接お金を渡してトラブルになるリスクが怖くて動けない
50代 結婚できないのは、あなたのせいではありません。探す場所を変えるだけでいい。
国際結婚 相談所 ナタリーハウスが、あなたの打開策を一緒に考えます。日本の婚活市場とは異なる評価軸で、50代男性の誠実さが正しく評価されます。
日本の婚活市場では年齢・職業・外見が評価基準になりがちです。一方、ロシア・ウクライナ・東欧の女性は誠実さ・家庭への思い・人生経験を重視する文化があります。46歳・タクシー運転手の代表が22歳年下と結婚できた理由はここにあります。50代 結婚できないと感じている方こそ、国際結婚 相談所で視野を広げてください。
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタンを含む旧ソ連圏・東欧の女性会員が9,143人以上在籍。マッチング率95%の国際結婚 相談所で、50代 結婚できないという壁を超えるお相手が見つかります。
Zoomお見合いは通訳者が同席。プロフィール・紹介状は翻訳込みで無料作成。ロシア・ウクライナへの渡航なしで成婚できる体制も整えています。50代 結婚できないと感じている方が「難しそう」と思う障壁をすべて取り除いています。
結婚記念の和装写真
REAL STORY
2011年、加藤英夫46歳。不動産会社の倒産後タクシー運転手として働いていたとき、ロシアのマッチングサイトで22歳年下の女性と出会い翌年結婚。14年後の現在も娘と3人で幸せな生活を続けています。50代で結婚できないと感じている方に、代表は「探す場所を変えてほしい」と伝え続けています。
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳 |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
「50代 結婚できないと諦めていた私でも、誠実に向き合うことで人生は変わりました。国際結婚 相談所を通じて、あなたにもそのチャンスがあります」
4回の結婚(2離婚・1死別)を経て46歳で国際結婚した代表が、50代で結婚できないと感じている方のお悩みに実体験をもとに答えます。マニュアルではなく本音のアドバイス。
ロシア・ウクライナ・東欧・旧ソ連圏の女性会員9,143人以上。マッチング率95%。50代 結婚できないと感じていた方が、多くのお相手候補の中から理想の方を見つけています。
現地渡航なしでZoomで関係を深め、日本招聘で成婚できる体制。行政書士歴22年との連携でビザ手続きも安心。50代 結婚できないと感じている方が安全に国際結婚を進める仕組みです。
ロシア・ウクライナ戦争の影響で現地渡航を避けたい方が増えています。ナタリーハウスでは専属行政書士が、現地に一度も行ったことのない女性を日本招聘するための手続きをフルサポート。50代 結婚できないと感じている方も、日本にいながら国際結婚を進められます。
マッチングサイトで女性に直接お金を渡してトラブルになるケースが多発。国際結婚 相談所ではそのリスクを排除できます。現地業務提携先が航空チケット購入手配を代行し、女性は確実に日本に来る仕組みです。50代 結婚できないと感じている方が安心して婚活できる環境を提供します。
50代 結婚できないと感じている方でも、このステップで現実的に国際結婚を実現できます。
Zoom無料カウンセリング後、プラン選択・入会。あなたに合った女性会員候補を選定します。
翻訳込み無料プロフィール・紹介状送付後、通訳者同席のZoomお見合い。語学力・渡航不要。
Zoomで関係を深め、気持ちが固まったらプロポーズ。女性招聘サポートで日本での初対面も実現。
配偶者ビザ申請(行政書士歴22年連携)から成婚後のアフターフォローまで。50代 結婚できないが過去になります。
50代 結婚できないと感じている方も、入会前のカウンセリングは完全無料です。
スタンダードプラン
50代 結婚できないと感じている方こそ、このタイミングを逃さないでください。定員に達し次第終了。
代表/国際恋愛結婚相談所 ナタリーハウス
Hideo Kato
4回の結婚経験(2離婚・1死別)を経験した加藤代表は、かつて自分自身も「50代 結婚できない」という壁を感じていた一人です。不動産会社の倒産後タクシー運転手として生活していた46歳のとき、ロシアのマッチングサイトで22歳年下の女性と出会い、翌年結婚。結婚から14年、娘と3人で幸せな生活を続けています。
前代表・宮田康志氏(1997年創業)のもとで約5年間アドバイザーとして活動後に代表就任。行政書士歴22年のパートナーと連携し、50代 結婚できないと感じている方の国際結婚をワンストップでサポートします。
テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演。「高学歴でも高収入でも語学堪能でもなかった私でも国際結婚できた。50代で結婚できないなんてことはない」と語ります。
WHY MARRIAGE AGENCY
「まずはアプリで探してみよう」とお考えの方は少なくありません。ただ、年齢差のある国際結婚を目指す場合、ご自身で探す方法には避けにくい壁があります。ナタリーハウス代表・加藤英夫が、自身の経験と日々のご相談から整理しました。
NO.1 IN JAPAN
女性会員数 業界No.1
ロシア・ウクライナ・東欧の女性会員 9,143人+/年齢層は20代〜60代です。
専属の行政書士歴22年のプロが在籍しています。法律関係についてのご相談にも対応しています。
※ 日本国内でロシア・東欧圏を取り扱う国際結婚 相談所の公表会員数を比較した自社調べ(2026年7月時点)。
REASON 01
マッチングサイトやアプリでは、男性から女性に自由に申し込めます。しかし10歳・15歳・20歳以上離れた女性の場合、プロフィールを読まれる前に、写真と年齢だけで判断されてしまうことがほとんどです。
REASON 02
100人に申し込んで1人から返事が来ても、そこがゴールではありません。2通目を送った時点で返信が途絶えることも珍しくない。重要なのは「返事が来た人数」ではなく、実際に会話が続き、会える女性が何人いるかです。
REASON 03
マッチングサイトには、結婚相手を探している女性だけが登録しているわけではありません。暇つぶし、友達探し、語学交流、海外への興味。男性が真剣でも、女性側に結婚の意思がなければ、何か月やり取りしても前には進みません。
REASON 04
メッセージの返事をもらうだけでも大変ですが、そこからビデオ通話に進むのはさらに難しくなります。知らない外国人男性と顔を出して話すことは、女性にとって不安が大きいからです。当所では女性側の意思を確認したうえでお見合いを設定します。
REASON 05
ご自身で探す方法は、料金だけを見れば安く感じます。しかし実際に失うのはお金より時間です。返事の来ない相手に申し込み続けた数百時間は、あとから取り戻すことができません。
REASON 06
「月に1万円、2万円くらいならいいだろう」というお気持ちは分かります。ただ、何か月利用しても女性と話せず、会うこともできなければ、その費用は結果につながりません。判断すべきは料金の安さではなく、結婚まで進める可能性です。
REASON 07
写真・年齢・職業・結婚歴が本当かどうかを、男性ご自身が見極める必要があります。古い写真を使っている方、既婚の方、金銭目的の方が含まれている可能性も否定できません。当所では現地の提携エージェントが女性と直接連絡を取り、結婚の意思と基本情報を確認します。
REASON 08
返信が遅い理由、言葉の本当の意味、年齢差への考え方、ご家族の意見、愛情表現の違い。日本人同士の婚活とは前提が異なります。対応を一つ間違えるだけで、本来は可能性のあった交際まで終わってしまうことがあります。
REASON 09
プロフィール、写真、服装、会話、申し込み方。間違っていてもサイト上では誰も指摘してくれません。返事が来ない理由が分からないまま、同じ失敗を何百回も繰り返すことになります。当所では年齢・ご収入・外見・ご性格・恋愛のご経験を踏まえ、改善すべき点を具体的にお伝えします。
REASON 10
マッチングサイトが提供するのは、出会いの場所までです。その先のお見合い、交際、渡航、対面、プロポーズ、ご家族への説明、ビザ、来日、婚姻手続きは、すべてご自身で進めることになります。国際結婚 相談所の役割は、女性をご紹介することではなく、この流れ全体を設計し、途中で止まらないよう伴走することです。
代表自身がマッチングサイトを使っていた頃の話
私は2011年に妻と出会うまでのあいだ、マッチングサイトで累計1,000時間ほどを女性へのアプローチに使いました。20歳以上年下の女性に申し込んだ場合、返事をいただけたのは、私の感覚では100件に1件あるかどうか。その1件も、2通目のメッセージで終わってしまうことがありました。
安い方法を長く続けるより、結婚の意思がある女性と確実に話せる仕組みを使ったほうが、時間もお金も無駄になりにくい。これが私自身の結論です。
※ 上記の「1,000時間」「100件に1件」は、代表個人が当時を振り返っての体感であり、統計や当所の実績値ではありません。成果には個人差があります。
国際結婚 相談所 ナタリーハウス 代表 加藤 英夫国際結婚で見落とされがちなのが、来日した奥様が日本で何をして過ごすかです。言葉がまだ不自由なうちは外に出づらく、家にこもったまま気持ちが沈んでしまう方も少なくありません。ナタリーハウスでは、ご希望をうかがったうえで次のような活動をお願いしています。日本語と日本の生活に慣れながら、少しずつ社会とのつながりを作っていただくためのものです。
毎日の生活や感じたことを日記に書いていただき、写真や動画を添えてブログやSNSで発信していただきます。ご夫婦・カップルでお出かけした様子や、日本語の勉強、日本での生活に慣れていく過程も題材になります。書くこと自体が日本語の練習にもなります。
ナタリーハウスのオフ会や交流会にご参加いただき、自己紹介や母国についてお話ししていただきます。同じ立場でこちらに来た女性と知り合える場でもあるため、来日直後の心細さがやわらぎます。
公民館や交流スペースで、ボルシチなどのロシア料理教室を開いていただきます。国際結婚に至るまでの経験やご苦労を、イベントでお話しいただくこともあります。
ナタリーハウスの男性会員向けに、ロシア語を教えていただきます。教える側にまわることで、日本語で説明する力も自然に伸びていきます。
日本語が上達された方には、通訳や翻訳のお仕事をお願いしています。ナタリーハウスの実務そのものが仕事の場になります。
外部のオンラインプラットフォームを活用し、一般の日本人向けにロシア語講師として活動していただく方法もご案内します。ご自宅から、ご自身のペースで続けられます。
男性の皆さまへ
結婚したあと、奥様が家の中だけで一日を過ごすのか、それとも日本語を覚えながら人と関わり、ご自身の収入を持てる道があるのか。ここは結婚生活の落ち着き方に直結します。ナタリーハウスでご入会いただいた方には、結婚後のこの部分まで当所がお付き合いします。奥様の居場所づくりをご夫婦だけで抱え込まずに済むことが、国際結婚 相談所を使っていただく意味の一つだと考えています。
※ ご紹介できる活動は、時期・お住まいの地域・日本語の習熟度によって変わります。すべての方に一定の収入をお約束するものではありません。なお在留資格「日本人の配偶者等」には就労の制限がないため、お仕事の内容そのものに制約はありません。
月1回オンライン講座・通訳付きZoomお見合い・行政書士連携ビザサポートなど、50代 結婚できないと感じている方向けのサービスを公式ページでご確認ください。
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