国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、ロシア・ウクライナ・ウズベキスタンを含む旧ソ連圏/東欧・ヨーロッパ女性との縁結びを13年以上扱ってきた、テレビ東京出演実績の相談所です。
代表自身が4回の結婚経験(2度の離婚と1度の死別)と13年の国際結婚継続を通り抜けています。だから「国際結婚と文化の違い」を、理想論ではなく構造的に乗り越える運用を、正直にお伝えできます。
※ 無理な勧誘は一切ございません/Zoom対応OK/秘密厳守
SUCH WORRIES
国際結婚 相談所 ナタリーハウスへのご相談で多くいただくお声です
「国際結婚は文化の違いが心配」と感じるのは、誠実さの表れです。
大事なのは、その違いを1つずつ事実として話し合える仕組みがあるかどうか。
OUR SOLUTION
国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、文化の違いを「ゼロ」ではなく「乗り越えられるサイズ」にする運用を組んでいます
ナタリーハウスは、ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ女性会員6,300人+を擁し、マッチング率95%。代表自身が13年の国際結婚生活を継続中、過去には2度の離婚と1度の死別も経験しています。 だから、国際結婚における文化の違いがどこで衝突しやすく、どう対話に変えられるかを、誰よりも正直にお伝えできます。 以下のセクションで、「文化の違い」を5つの具体的領域に分解し、それぞれへのナタリーハウスの対応を開示します。
5 AREAS
国際結婚 相談所 ナタリーハウスがすべて正直にお伝えします
国際結婚で最初に直面するのが言葉の壁です。日本語・英語・ロシア語のどれを共通言語にするかで、家庭内の会話の深さが大きく変わります。「ニュアンスが伝わらない」「冗談や感情表現がズレる」というすれ違いが、文化の違いとして現れます。
ナタリーハウスでは通訳サポート付きZoomお見合いを「予習10分→本番40分→復習」の3ステップで運用。お互いに少しずつ言語を学び合う前提で、最初から通訳を入れて誤解を防ぎます。日本語が話せる女性会員のご紹介も可能です。
食は毎日のことだけに、文化の違いが最も体感されやすい領域です。ロシア・東欧では家庭料理を一緒に作る・食卓で時間をかけて会話する文化が強く、日本の「短時間で済ませる夕食」とギャップが生じることがあります。
月1回のオンライン講座と情報共有ルームで、ロシア・東欧・ヨーロッパ女性の食習慣・家庭料理の傾向を事前に共有。先輩夫婦からの「実際にどう摺り合わせたか」の知見も日常的にやり取りされる場があります。文化の違いを「知ってから合わせる」運用です。
家族との距離感は、国際結婚において見落とされやすい文化の違いです。旧ソ連圏・東欧では親族と頻繁に連絡を取り合う文化が一般的で、日本人の「個」を重視する家庭観と摩擦が起こり得ます。
ナタリーハウスではZoomお見合いと交際期間中に「家族観」を必ず話題にするフローを運用。代表加藤自身も妻の親族との関係を13年運用してきた当事者として、現実的な距離感の作り方をアドバイスします。文化の違いをタブー化せず、最初から議題にします。
家事・育児・働き方に対する考え方は、国際結婚で文化の違いが最も先鋭化する領域です。「夫が家計を支え、妻が家庭を守る」という伝統的な役割観が強い地域もあれば、共働きが当たり前の地域もあります。期待のすり合わせが甘いと、結婚後に不満が蓄積します。
ナタリーハウスでは入会時のカウンセリングと、交際期間中のZoomお見合いで、家計・家事・育児・働き方に対する期待を明文化していきます。「言わなくても分かる」を前提にせず、文化の違いを言語化して合意していく運用です。
来日後、奥様が日本社会の制度・働き方・人付き合いの文化に馴染めず孤立してしまうケースもあります。在留資格・配偶者ビザ・就労・地域コミュニティへの参加など、文化の違い以前に「制度の壁」も存在します。
ナタリーハウスでは提携行政書士(歴22年)が配偶者ビザ申請・在留資格手続きをフルサポート。さらに、女性への仕事紹介・情報共有ルーム・先輩夫婦との交流・成婚後のアフターフォローを通じて、来日後の生活適応を継続伴走します。文化の違いを家庭の中だけで抱え込ませません。
REAL STORY
2011年、加藤英夫46歳。22歳年下のロシア女性と出会い、翌年結婚。
13年の国際結婚生活は、文化の違いを「衝突」ではなく「対話」に変えてきた積み重ねです。
2011年・結婚記念の和装写真
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳 |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| 結婚歴 | 過去3回(離婚2・死別1) |
「文化の違いは消せない。
でも、毎日少しずつ話し合って、お互いの形に合わせていけば、
13年経った今でも家族は続けられる」
—— 加藤英夫
3 STRENGTHS
「国際結婚と文化の違い」を、構造的に乗り越える独自運用
STRENGTH 01
4回の結婚経験(2度の離婚と1度の死別)を経て、46歳でロシア女性と結婚し13年継続中の代表が直接指導。文化の違いを抱えながら家庭を続けてきた側の人間として、理想論ではない現実的なアドバイスをお伝えします。机上の理論ではない実践運用です。
STRENGTH 02
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ各国の女性会員6,300人+。マッチング率95%。非公開の海外エージェントと連携し、結婚に真剣で日本での生活適応にも前向きな女性のみをご紹介します。文化の違いを話し合える相手と出会える母数を確保しています。
STRENGTH 03
提携行政書士(歴22年)と連携し、配偶者ビザ申請・在留資格手続きをサポート。さらに、月1回オンライン講座・情報共有ルーム・成婚後のアフターフォローで、文化の違いを家庭の中だけで抱え込ませない継続伴走を行います。
WHY NOW
文化の違いを話し合える環境を、訪ロ・訪ウなしで作る仕組み
戦時下で渡航しづらい・仕事多忙で休みが取れない方も、ご安心ください。経験豊富な当社専属行政書士が、現地で会ったことのない女性を日本に招聘するための手続きを最後までフルサポート。Zoomで文化の違いを話し合いながら関係を深め、日本で初対面という流れも可能です。
マッチングアプリでは女性に直接お金を渡して、そのまま消えてしまうトラブルが多発しています。ナタリーハウスでは現地業務提携先が交際女性をサポートし、チケットの購入手配を代行。直接の現金授受がなく、女性は確実に日本に来ます。文化の違いを話し合う前段階の信頼基盤を、構造で守ります。
FLOW
国際結婚 相談所 ナタリーハウスの公式プロセス(文化の違いを各ステップで話し合えるよう設計)
無料相談から始まり、文化の違いに対する不安・希望条件・これまでの婚活経験を丁寧にうかがいます。「どこまでの違いなら受け入れられるか」を明文化し、プロフィール作成も国際結婚 相談所として補助します。
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン・東欧・ヨーロッパ女性をご紹介。通訳サポート付きZoomお見合いで、家族観・食習慣・働き方など文化の違いを早い段階から話題にしていきます。
Zoom・現地訪問・日本でのデートを通じて、文化の違いを「議題化して合意する」関係性を作っていきます。すれ違いを言語化することが、国際結婚の継続性を支えます。
提携行政書士(歴22年)が配偶者ビザ申請・在留資格手続きをサポート。成婚後のアフターフォローまで、文化の違いを抱え込まない家庭づくりを伴走します。
2 PLANS
まずはお手軽な「オンラインプラン」から。本格的に会って成婚まで進めたい方は「スタンダードプラン」へ。国際結婚 相談所 ナタリーハウスはご希望に合わせて選べます。
まずはお手軽に。気になる女性とZoomでオンライン交際をスタートし、低コストで相性を確かめたい方へ。
| 入会金 | 55,000 円(税込) |
| Zoom費用(1回) | 33,000 円(税込) |
| 月会費 | 33,000 円(税込) |
※ お手軽に相性を確かめたい方向けのプランです。入会前の女性選び・無料カウンセリング・プロフィール作成・女性へのアプローチは引き続き無料。
※ 本格的に成婚まで進めたい方は、下記のスタンダードプランをご覧ください。
▼ じっくり会って成婚まで ── PLAN 02・スタンダードプラン
PLAN & PRICE
国際結婚 相談所 ナタリーハウスのスタンダードプラン
対象:55歳以下の男性
| 入会金 | 550,000 円(税込) |
| Zoom費用(10回) | 110,000 円(税込) |
| 月会費 | 11,000 円(税込) |
| 成婚料 | 550,000 円(税込) |
| 女性招聘サポート(1回目のみ必須/2回目以降は当社依頼またはご自身手配を選択) | 220,000円 |
| 配偶者ビザ申請(成婚後・当社代行の場合) | 220,000円 |
| 通訳・現地アテンド・空港送迎・宿泊など | 別途見積 |
※ 招聘費用は1回目のみ必須。2回目以降は当社依頼(220,000円)またはご自身手配(無料)からお選びいただけます。
※ 通訳・アテンド費用は招聘費に含まれません。必要時に別途お見積りいたします。
※ 現地対面(手配・同伴)$250/人、招待状発行$40/件、査証登録$10/人、空港送迎$70往復、日本語通訳$25〜/時(最低3時間〜)。
※ 金額はすべて税込です。お支払いは銀行振込/クレジットカード決済(手数料5%)に対応。
※ 提携行政書士(歴22年)が在留資格・配偶者ビザ手続きをフルサポート。
※ 最新キャンペーン(最大332,000円お得)の詳細は無料相談にてご案内します。
REPRESENTATIVE
「文化の違いを13年運用してきた側」として、あなたに伴走します
REPRESENTATIVE / 国際結婚カウンセラー(テレビ東京出演)
私は4回の結婚経験(日本人女性1人・ロシア女性3人)を持ち、過去には2度の離婚と1度の死別を経験しました。文化の違いだけが離婚の原因とは言えませんが、文化の違いをタブー化することが家庭を壊すと、身をもって学びました。
不動産会社の倒産後、タクシー運転手として年収450万円のとき、46歳でロシアのマッチングサイトで出会った22歳年下の妻と結婚し、現在13年・娘との3人家族を築いています。前代表・宮田康志氏のもとで会話倶楽部ロシア・ウズベキスタンのアドバイザーを約5年間務め、テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演しました。
国際結婚における文化の違いは、消すものではなく、毎日の対話で形を変えていくものです。ナタリーハウスは、その対話を構造的に支える国際結婚 相談所として運用しています。
FAQ
「国際結婚 文化の違い」に関連して、ナタリーハウスへ寄せられる質問
OUR SERVICES
月1回オンライン講座、通訳サポート付きZoomお見合い、行政書士連携のビザサポート、成婚後のアフターフォローまで——国際結婚 相談所 ナタリーハウスの全サービス内容は公式サイトでご確認いただけます。
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