個人でのやり取りが危険なのは、あなたの見る目の問題ではありません。構造の問題です。
その構造を、国際結婚 相談所がどう変えるのかをご説明します。
当社を通じた交際で、女性への直接送金が必要になることはありません
※ 女性一覧の閲覧からアプローチのお返事まで0円です。ここまでの間に、当社から金銭をお預かりすることはありません。
親密になった頃に、ビザ代・航空券代の立替を頼まれた
送金した直後から連絡が取れなくなった
翻訳アプリ越しの会話が、どこか噛み合わない感覚があった
相手のSNSを調べても、実在を裏づける情報が出てこなかった
会いに行こうとしたら、直前に「行けなくなった」と言われた
一度騙されてから、誰を信じていいのか分からなくなった
これは判断力の問題ではありません。個人対個人には、確認する手段が存在しないのです。
第三者が双方を把握している状態であれば、この構造そのものが成立しなくなります。「気をつける」ではなく、仕組みで防ぐという考え方です。
当社を通じた交際でのお金の流れ
ナタリーハウスを通じた交際で、女性ご本人へ直接お金をお渡しいただくことはありません。お支払いいただくのは、入会金660,000円、月会費11,000円、Zoom費用11,000円/回、招聘サポート220,000円、成婚料660,000円、配偶者ビザ申請220,000円のみです。オンラインプランは入会金55,000円・月会費33,000円です。
トラブルが成立する条件を、1つずつ潰していく構造です。
完全にリスクをゼロにできるとは申し上げません。ただし、個人でのやり取りと比べて、トラブルが起きる経路は大幅に減らせます。
2011年、代表の加藤英夫はロシアのマッチングサイトで妻と出会いました。当時のスペックを公開します。
結婚記念の和装写真
KATO HIDEO'S PROFILE AT MEETING
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳(22歳年下) |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| 出会い | ロシアのマッチングサイト |
私自身、怪しい相手に何度も当たっています。妻に出会えたのは運です。その運を仕組みに置き換えたくて、この相談所を作りました。
最も多いのが、立替の依頼です。ビザ申請料、航空券代、通訳費用といった名目で数万円から数十万円の送金を求められ、送金後に連絡が途絶えます。金額は「払える範囲」に設定されているため、警戒しにくいのが特徴です。
次に多いのが、会う直前のキャンセルです。渡航を予約した後で「家族が病気になった」等の理由で延期され、それが繰り返されます。渡航費だけが積み上がっていきます。
いずれも、間に第三者がいれば起きません。当社を通じた場合、渡航や招聘の手配は当社が行い、費用も当社にお支払いいただきます。女性ご本人に送金する場面自体が存在しないため、この型のトラブルが発生する余地がありません。
女性への直接送金は一切不要です。渡航や招聘の手配も当社が行うため、立替を求められる場面がありません。
写真とメッセージだけで判断する必要はありません。通訳同席で11,000円から、動く姿を確認できます。
当社には専属の行政書士(実務歴22年)が在籍しています。配偶者ビザ申請220,000円まで一貫して国際結婚 相談所が対応します。
以前のように、写真とメールだけで渡航を決める必要はありません。11,000円で先に確認できます。この差は大きいです。
失敗の経験があるということは、行動した証拠です。方法を変えるだけで結果は変わります。9,143人+の中から、改めて探し直せます。
国際結婚 相談所ナタリーハウスが、すべての段階に間に入ります。
過去にどんなやり取りがあったかをお聞かせください。同じ失敗を繰り返さない進め方をご提案します。
9,143人+の女性会員から、条件に合う方を一緒に絞り込みます。
通訳同席でお会いいただきます。違和感があればそこで見送って構いません。
来日の手配、ご結婚、配偶者ビザ申請まで当社が担当します。
いきなり660,000円をお支払いいただく必要はありません。55,000円のオンラインプランから始められます。
テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」初出演を記念した特別キャンペーン(定員に達し次第終了)
代表 / 国際恋愛結婚相談所 ナタリーハウス
Kato Hideo
代表の加藤英夫と申します。妻と出会った2011年からは国際結婚の当事者として、国際結婚に関わり続けてきました。ナタリーハウスには専属の行政書士(実務歴22年)が在籍しています。
専属の行政書士のもとには、配偶者ビザが不許可になった方のご相談が数多く寄せられてきました。多くは「出会い方の記録が残っていない」ことが原因です。
この国際結婚 相談所を立ち上げたのは、出会いの段階から入管に説明できる形を整えておけば、防げる不許可があると考えたからです。
加藤代表に相談する(無料)ナタリーハウスに寄せられるご質問のうち、ロシア女性との安全な出会い に関するものをまとめました。
個人で知り合ったロシア女性から送金を求められています。どうすればいいですか?
+一度騙された経験がありますが、また同じことになりませんか?
+ロシア語ができなくても出会えますか?
+現在の情勢で、ロシア女性との結婚は可能ですか?
+費用の総額はいくらになりますか?
+まず何から始めればいいですか?
+WHY MARRIAGE AGENCY
「まずはアプリで探してみよう」とお考えの方は少なくありません。ただ、年齢差のある国際結婚を目指す場合、ご自身で探す方法には避けにくい壁があります。ナタリーハウス代表・加藤英夫が、自身の経験と日々のご相談から整理しました。
NO.1 IN JAPAN
女性会員数 業界No.1
ロシア・ウクライナ・東欧の女性会員 9,143人+/年齢層は20代〜60代です。
専属の行政書士歴22年のプロが在籍しています。法律関係についてのご相談にも対応しています。
※ 日本国内でロシア・東欧圏を取り扱う国際結婚 相談所の公表会員数を比較した自社調べ(2026年7月時点)。
REASON 01
マッチングサイトやアプリでは、男性から女性に自由に申し込めます。しかし10歳・15歳・20歳以上離れた女性の場合、プロフィールを読まれる前に、写真と年齢だけで判断されてしまうことがほとんどです。
REASON 02
100人に申し込んで1人から返事が来ても、そこがゴールではありません。2通目を送った時点で返信が途絶えることも珍しくない。重要なのは「返事が来た人数」ではなく、実際に会話が続き、会える女性が何人いるかです。
REASON 03
マッチングサイトには、結婚相手を探している女性だけが登録しているわけではありません。暇つぶし、友達探し、語学交流、海外への興味。男性が真剣でも、女性側に結婚の意思がなければ、何か月やり取りしても前には進みません。
REASON 04
メッセージの返事をもらうだけでも大変ですが、そこからビデオ通話に進むのはさらに難しくなります。知らない外国人男性と顔を出して話すことは、女性にとって不安が大きいからです。当所では女性側の意思を確認したうえでお見合いを設定します。
REASON 05
ご自身で探す方法は、料金だけを見れば安く感じます。しかし実際に失うのはお金より時間です。返事の来ない相手に申し込み続けた数百時間は、あとから取り戻すことができません。
REASON 06
「月に1万円、2万円くらいならいいだろう」というお気持ちは分かります。ただ、何か月利用しても女性と話せず、会うこともできなければ、その費用は結果につながりません。判断すべきは料金の安さではなく、結婚まで進める可能性です。
REASON 07
写真・年齢・職業・結婚歴が本当かどうかを、男性ご自身が見極める必要があります。古い写真を使っている方、既婚の方、金銭目的の方が含まれている可能性も否定できません。当所では現地の提携エージェントが女性と直接連絡を取り、結婚の意思と基本情報を確認します。
REASON 08
返信が遅い理由、言葉の本当の意味、年齢差への考え方、ご家族の意見、愛情表現の違い。日本人同士の婚活とは前提が異なります。対応を一つ間違えるだけで、本来は可能性のあった交際まで終わってしまうことがあります。
REASON 09
プロフィール、写真、服装、会話、申し込み方。間違っていてもサイト上では誰も指摘してくれません。返事が来ない理由が分からないまま、同じ失敗を何百回も繰り返すことになります。当所では年齢・ご収入・外見・ご性格・恋愛のご経験を踏まえ、改善すべき点を具体的にお伝えします。
REASON 10
マッチングサイトが提供するのは、出会いの場所までです。その先のお見合い、交際、渡航、対面、プロポーズ、ご家族への説明、ビザ、来日、婚姻手続きは、すべてご自身で進めることになります。国際結婚 相談所の役割は、女性をご紹介することではなく、この流れ全体を設計し、途中で止まらないよう伴走することです。
代表自身がマッチングサイトを使っていた頃の話
私は2011年に妻と出会うまでのあいだ、マッチングサイトで累計1,000時間ほどを女性へのアプローチに使いました。20歳以上年下の女性に申し込んだ場合、返事をいただけたのは、私の感覚では100件に1件あるかどうか。その1件も、2通目のメッセージで終わってしまうことがありました。
安い方法を長く続けるより、結婚の意思がある女性と確実に話せる仕組みを使ったほうが、時間もお金も無駄になりにくい。これが私自身の結論です。
※ 上記の「1,000時間」「100件に1件」は、代表個人が当時を振り返っての体感であり、統計や当所の実績値ではありません。成果には個人差があります。
国際結婚 相談所 ナタリーハウス 代表 加藤 英夫国際結婚で見落とされがちなのが、来日した奥様が日本で何をして過ごすかです。言葉がまだ不自由なうちは外に出づらく、家にこもったまま気持ちが沈んでしまう方も少なくありません。ナタリーハウスでは、ご希望をうかがったうえで次のような活動をお願いしています。日本語と日本の生活に慣れながら、少しずつ社会とのつながりを作っていただくためのものです。
毎日の生活や感じたことを日記に書いていただき、写真や動画を添えてブログやSNSで発信していただきます。ご夫婦・カップルでお出かけした様子や、日本語の勉強、日本での生活に慣れていく過程も題材になります。書くこと自体が日本語の練習にもなります。
ナタリーハウスのオフ会や交流会にご参加いただき、自己紹介や母国についてお話ししていただきます。同じ立場でこちらに来た女性と知り合える場でもあるため、来日直後の心細さがやわらぎます。
公民館や交流スペースで、ボルシチなどのロシア料理教室を開いていただきます。国際結婚に至るまでの経験やご苦労を、イベントでお話しいただくこともあります。
ナタリーハウスの男性会員向けに、ロシア語を教えていただきます。教える側にまわることで、日本語で説明する力も自然に伸びていきます。
日本語が上達された方には、通訳や翻訳のお仕事をお願いしています。ナタリーハウスの実務そのものが仕事の場になります。
外部のオンラインプラットフォームを活用し、一般の日本人向けにロシア語講師として活動していただく方法もご案内します。ご自宅から、ご自身のペースで続けられます。
男性の皆さまへ
結婚したあと、奥様が家の中だけで一日を過ごすのか、それとも日本語を覚えながら人と関わり、ご自身の収入を持てる道があるのか。ここは結婚生活の落ち着き方に直結します。ナタリーハウスでご入会いただいた方には、結婚後のこの部分まで当所がお付き合いします。奥様の居場所づくりをご夫婦だけで抱え込まずに済むことが、国際結婚 相談所を使っていただく意味の一つだと考えています。
※ ご紹介できる活動は、時期・お住まいの地域・日本語の習熟度によって変わります。すべての方に一定の収入をお約束するものではありません。なお在留資格「日本人の配偶者等」には就労の制限がないため、お仕事の内容そのものに制約はありません。
FREE COUNSELING
これまでの経緯を伺うところから始めます。相談は無料です。
国際結婚 相談所ナタリーハウスへお問い合わせください。
070-5593-0777(10:00〜24:00・不定休)