家族を最優先にする誠実な気質と高い教育水準が魅力のウクライナ女性。
国際結婚 相談所 ナタリーハウスが、その出会いから成婚まで全力サポートします。
代表自身が46歳で国際結婚を叶えた当事者が、あなたに寄り添います。
入会前は完全無料・OKの打診まで費用ゼロ
※ 費用が発生するのはプランご選択以降です
国内の婚活に疲れた。ウクライナ女性に興味があるが、どこから始めればいいか分からない
ウクライナ女性の性格・気質について正確な情報が欲しい。イメージと実態が違うのでは?
年齢差、収入、学歴が不安。「ウクライナ女性には自分では無理」と思っている
国際結婚 相談所のトラブルや詐欺被害が心配。信頼できる相談所を探している
ウクライナへの渡航が難しく、どうやって出会えばいいか分からない
費用や手続きが複雑で、ウクライナ女性との国際結婚にどれくらいかかるか見えない
ご安心ください。代表・加藤英夫はそのすべてを乗り越えてきた当事者です。
「条件より誠実さ」で東欧女性との国際結婚を14年支援してきたノウハウをお伝えします。2011年、加藤英夫46歳。22歳年下のロシア女性と出会い、翌年結婚。14年経った今も、娘と3人で幸せに暮らしています。
結婚記念の和装写真
KATO HIDEO'S PROFILE AT MEETING
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳(22歳年下) |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| その他 | 不動産会社倒産後の再起中 |
「裕福でも成功者でもなく、語学が完璧でもなかった。それでも誠実に向き合い続けたら、彼女は来てくれた。条件ではなく、真剣さが伝わったんだと思います。ウクライナ・ロシアの女性は誠実な男性に正直に応えてくれます。」
現地への渡航が難しい今、当社ではZoomで見合い・交際を深め、その後女性を日本へ招聘します。行政書士歴22年の専門家が招聘手続きを最後までサポートします。ウクライナ女性との国際結婚も確実に進めます。
マッチングアプリで女性に直接飛行機代を渡し消えてしまうトラブルが多発しています。当社では現地業務提携先がチケット購入を代行。透明な仕組みで、ウクライナ女性は確実に日本に来ます。
入会からご成婚まで、すべての段階でナタリーハウスがあなたに寄り添います。
無料相談からスタート。プロフィール・紹介状を無料作成し、ウクライナ女性会員への無料アプローチを開始します。
お相手紹介後、通訳サポート付きのZoomお見合い。渡航不要でウクライナ女性との関係を深めていけます。
交際が進んだら女性を日本へ招聘。現地提携先がチケット手配を代行し確実に来日します。
配偶者ビザ申請を行政書士が代行。成婚後のアフターフォローでウクライナ女性との新生活を支えます。
46歳・タクシー運転手・高校卒で22歳年下のロシア女性と成婚し14年。理論ではなく実体験で語れるのがナタリーハウスだけの強みです。
ウクライナ・ロシア・ウズベキスタン・ベラルーシなど旧ソ連圏・東欧の女性会員9,143人以上。非公開の海外エージェントとの連携でご希望に合うお相手をご紹介します。
複雑な配偶者ビザ申請を行政書士歴22年の専門家が代行。ウクライナ女性の招聘手続きからビザ取得まで、成婚後のアフターフォローも充実しています。
まずは気軽なオンラインプランから。本格的に進みたい方はスタンダードプランへ。
テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」初出演を記念した特別キャンペーン(定員に達し次第終了)
代表 / 国際恋愛結婚相談所 ナタリーハウス
Kato Hideo
私は46歳のとき、タクシー運転手として働きながら、ロシアのマッチングサイトで22歳年下のロシア女性と出会いました。当時のスペックは高校卒・年収450万円。裕福でも成功者でもありませんでした。
それでも誠実に向き合い続けた結果、翌年に結婚。今は娘と3人家族で幸せな毎日を過ごしています。あの出会いから15年が経ちました。
ウクライナ女性もロシア女性と同様に、家族を大切にし、パートナーへの誠実さを重んじる気質をもっています。私は前代表・宮田康志氏(1997年に会話倶楽部ロシア・ウズベキスタン設立)のもとで約5年間アドバイザーとして活動し、その後ナタリーハウスを立ち上げました。
「年齢差や収入・学歴よりも、誠実さと真剣さ」― それが私の信念です。ウクライナ女性との国際結婚を考えているすべての男性に、14年間の専門知識と支援実績を活かして伴走します。
加藤代表に相談する(無料)ウクライナ女性との国際結婚を国際結婚 相談所でするには何から始めればいいですか?
+ウクライナ女性はどんな性格・気質ですか?
+渡航なしでウクライナ女性との国際結婚はできますか?
+年齢が50代・60代でもウクライナ女性との国際結婚はできますか?
+配偶者ビザの申請手続きは自分でやらなければなりませんか?
+WHY MARRIAGE AGENCY
「まずはアプリで探してみよう」とお考えの方は少なくありません。ただ、年齢差のある国際結婚を目指す場合、ご自身で探す方法には避けにくい壁があります。ナタリーハウス代表・加藤英夫が、自身の経験と日々のご相談から整理しました。
NO.1 IN JAPAN
女性会員数 業界No.1
ロシア・ウクライナ・東欧の女性会員 9,143人+/年齢層は20代〜60代です。
専属の行政書士歴22年のプロが在籍しています。法律関係についてのご相談にも対応しています。
※ 日本国内でロシア・東欧圏を取り扱う国際結婚 相談所の公表会員数を比較した自社調べ(2026年7月時点)。
REASON 01
マッチングサイトやアプリでは、男性から女性に自由に申し込めます。しかし10歳・15歳・20歳以上離れた女性の場合、プロフィールを読まれる前に、写真と年齢だけで判断されてしまうことがほとんどです。
REASON 02
100人に申し込んで1人から返事が来ても、そこがゴールではありません。2通目を送った時点で返信が途絶えることも珍しくない。重要なのは「返事が来た人数」ではなく、実際に会話が続き、会える女性が何人いるかです。
REASON 03
マッチングサイトには、結婚相手を探している女性だけが登録しているわけではありません。暇つぶし、友達探し、語学交流、海外への興味。男性が真剣でも、女性側に結婚の意思がなければ、何か月やり取りしても前には進みません。
REASON 04
メッセージの返事をもらうだけでも大変ですが、そこからビデオ通話に進むのはさらに難しくなります。知らない外国人男性と顔を出して話すことは、女性にとって不安が大きいからです。当所では女性側の意思を確認したうえでお見合いを設定します。
REASON 05
ご自身で探す方法は、料金だけを見れば安く感じます。しかし実際に失うのはお金より時間です。返事の来ない相手に申し込み続けた数百時間は、あとから取り戻すことができません。
REASON 06
「月に1万円、2万円くらいならいいだろう」というお気持ちは分かります。ただ、何か月利用しても女性と話せず、会うこともできなければ、その費用は結果につながりません。判断すべきは料金の安さではなく、結婚まで進める可能性です。
REASON 07
写真・年齢・職業・結婚歴が本当かどうかを、男性ご自身が見極める必要があります。古い写真を使っている方、既婚の方、金銭目的の方が含まれている可能性も否定できません。当所では現地の提携エージェントが女性と直接連絡を取り、結婚の意思と基本情報を確認します。
REASON 08
返信が遅い理由、言葉の本当の意味、年齢差への考え方、ご家族の意見、愛情表現の違い。日本人同士の婚活とは前提が異なります。対応を一つ間違えるだけで、本来は可能性のあった交際まで終わってしまうことがあります。
REASON 09
プロフィール、写真、服装、会話、申し込み方。間違っていてもサイト上では誰も指摘してくれません。返事が来ない理由が分からないまま、同じ失敗を何百回も繰り返すことになります。当所では年齢・ご収入・外見・ご性格・恋愛のご経験を踏まえ、改善すべき点を具体的にお伝えします。
REASON 10
マッチングサイトが提供するのは、出会いの場所までです。その先のお見合い、交際、渡航、対面、プロポーズ、ご家族への説明、ビザ、来日、婚姻手続きは、すべてご自身で進めることになります。国際結婚 相談所の役割は、女性をご紹介することではなく、この流れ全体を設計し、途中で止まらないよう伴走することです。
代表自身がマッチングサイトを使っていた頃の話
私は2011年に妻と出会うまでのあいだ、マッチングサイトで累計1,000時間ほどを女性へのアプローチに使いました。20歳以上年下の女性に申し込んだ場合、返事をいただけたのは、私の感覚では100件に1件あるかどうか。その1件も、2通目のメッセージで終わってしまうことがありました。
安い方法を長く続けるより、結婚の意思がある女性と確実に話せる仕組みを使ったほうが、時間もお金も無駄になりにくい。これが私自身の結論です。
※ 上記の「1,000時間」「100件に1件」は、代表個人が当時を振り返っての体感であり、統計や当所の実績値ではありません。成果には個人差があります。
国際結婚 相談所 ナタリーハウス 代表 加藤 英夫国際結婚で見落とされがちなのが、来日した奥様が日本で何をして過ごすかです。言葉がまだ不自由なうちは外に出づらく、家にこもったまま気持ちが沈んでしまう方も少なくありません。ナタリーハウスでは、ご希望をうかがったうえで次のような活動をお願いしています。日本語と日本の生活に慣れながら、少しずつ社会とのつながりを作っていただくためのものです。
毎日の生活や感じたことを日記に書いていただき、写真や動画を添えてブログやSNSで発信していただきます。ご夫婦・カップルでお出かけした様子や、日本語の勉強、日本での生活に慣れていく過程も題材になります。書くこと自体が日本語の練習にもなります。
ナタリーハウスのオフ会や交流会にご参加いただき、自己紹介や母国についてお話ししていただきます。同じ立場でこちらに来た女性と知り合える場でもあるため、来日直後の心細さがやわらぎます。
公民館や交流スペースで、ボルシチなどのロシア料理教室を開いていただきます。国際結婚に至るまでの経験やご苦労を、イベントでお話しいただくこともあります。
ナタリーハウスの男性会員向けに、ロシア語を教えていただきます。教える側にまわることで、日本語で説明する力も自然に伸びていきます。
日本語が上達された方には、通訳や翻訳のお仕事をお願いしています。ナタリーハウスの実務そのものが仕事の場になります。
外部のオンラインプラットフォームを活用し、一般の日本人向けにロシア語講師として活動していただく方法もご案内します。ご自宅から、ご自身のペースで続けられます。
男性の皆さまへ
結婚したあと、奥様が家の中だけで一日を過ごすのか、それとも日本語を覚えながら人と関わり、ご自身の収入を持てる道があるのか。ここは結婚生活の落ち着き方に直結します。ナタリーハウスでご入会いただいた方には、結婚後のこの部分まで当所がお付き合いします。奥様の居場所づくりをご夫婦だけで抱え込まずに済むことが、国際結婚 相談所を使っていただく意味の一つだと考えています。
※ ご紹介できる活動は、時期・お住まいの地域・日本語の習熟度によって変わります。すべての方に一定の収入をお約束するものではありません。なお在留資格「日本人の配偶者等」には就労の制限がないため、お仕事の内容そのものに制約はありません。
FREE COUNSELING
入会前は完全無料。OKの打診まで費用ゼロ。
代表加藤が直接、Zoomでご相談を承ります(1時間〜)。
070-5593-0777(10:00〜24:00・不定休)