「もう遅い」「バツイチだから難しい」——そんなことはありません。
代表自身が2度の離婚・1度の死別を経て、46歳で再婚した当事者。
バツイチ 50代男性の再婚に特化した国際結婚 相談所です。
入会前は完全無料・OKの打診まで費用ゼロ
プランご選択後に費用が発生します。まずは無料で始めてみてください。
その悩み、代表が身をもって知っています。
国際結婚 相談所 ナタリーハウスは、バツイチ 50代男性の再婚を全力で応援します。国際結婚 相談所の中でも、代表自身がバツイチ当事者。だから本音の話ができます。
代表自身が4回の結婚(2離婚・1死別)を経験。バツイチの辛さも、再婚の喜びも知っています。
ロシア・ウクライナ・東欧の女性が6,300人以上。18〜35歳が1,000人以上在籍しています。
バツイチ・50代でも、誠実に向き合えばマッチングできます。代表がその証明者です。
2011年・結婚記念の和装写真
REAL STORY
2度の離婚と1度の死別を経験した代表が、国際結婚 相談所のカウンセラーを務めています。タクシー運転手として働きながら出会ったロシア女性と、46歳で再婚して現在13年目。バツイチ 50代からでも、本気で向き合えば幸せをつかめると証明しています。
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳 |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
| 婚歴 | バツ2(2離婚・1死別) |
「バツイチだから、50代だからと諦める必要はありません。誠実に向き合えば、国際結婚で新たな幸せをつかむことは十分に可能です」
2度の離婚・1度の死別を経験した代表だからこそ、バツイチ 50代の再婚の難しさと可能性を誰よりもリアルに伝えられます。46歳・タクシー運転手・年収450万円から22歳年下と再婚した事実が最大の証明です。
ロシア・ウクライナ・ウズベキスタン等の旧ソ連圏・東欧の女性会員が6,300人以上。非公開の海外エージェント連携も活用し、バツイチ 50代男性でも最適なお相手をご紹介します。
Zoomで交際を深め、女性を日本に招聘するモデルを確立。現地業務提携先がチケット購入手配を代行するため、金銭トラブルもなく女性が確実に来日します。行政書士歴22年がビザ申請まで一貫サポート。
戦時下のロシア・ウクライナへの渡航を心配する方が増えています。ナタリーハウスでは、通訳サポート付きZoomお見合いで交際を深め、その後女性を日本に招聘するモデルを確立。バツイチ 50代でも安心して再婚活動を始められます。
マッチングサイトやエージェントで女性に直接お金を渡してトラブルになるケースが多発しています。ナタリーハウスでは現地業務提携先が安全に手配を代行するため、再婚活動を安心して進められます。
無料Zoomカウンセリングから始まります。バツイチ 50代の再婚を見据えたご希望をヒアリングし、最適な女性を選定します。
通訳サポート付きZoomお見合いで交際スタート。訪ロ・訪ウ不要で、日本にいながら関係を深められます。
Zoomで愛を育み、女性を日本に招聘してプロポーズ。現地業務提携先が招聘費を安全に管理します。
行政書士歴22年が配偶者ビザ申請を代行。国際結婚 相談所として成婚後もアフターフォローを続けます。
まずお手軽に試せるオンラインプランから、フルサポートのスタンダードプランまで選べます。
お支払い方法:銀行振込 / クレジットカード(手数料5%)
通訳・アテンド費用は別途。必要時に見積もりご案内します。
国際恋愛結婚相談所 ナタリーハウス
Hideo Kato
4回の結婚経験(日本人女性1回・ロシア女性3回)、2度の離婚と1度の死別を経験した代表が、バツイチ 50代男性の再婚を全力でサポートします。
出会った当時のスペックはタクシー運転手・高校卒・年収450万円。不動産会社の倒産という挫折も経験しました。それでも46歳で22歳年下のロシア女性と出会い、翌年再婚。現在13年目を迎え、娘と3人で幸せに暮らしています。
前代表・宮田康志氏のもとで約5年間アドバイザーとして活動し、テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演。バツイチ 50代だからこそ本音で語れる、国際結婚 相談所の代表です。
CAMPAIGN
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無料相談を申し込む(完全無料)営業時間 10:00〜24:00 / 不定休 / Zoom対応可