ウラジオストク女性との結婚を本気で考えるなら、国際結婚 相談所ナタリーハウスへ。
代表自身が46歳でロシア女性と成婚し14年。9,143人以上の女性会員ネットワークと訪ロ不要の招聘サポートで夢を叶えます。
入会前は完全無料(¥0)でここまでできる
費用が発生するのは、プラン選択以降です。まずは気軽にご相談ください。
そのお悩み、すべてナタリーハウスが解決します。
ご安心ください。代表自身がその道を歩んできました。9,143人以上の女性会員ネットワーク、代表の実体験、行政書士歴22年との連携。3つの強みが揃う国際結婚 相談所です。
ウラジオストク女性と結婚したい方への3つの答え
ウラジオストクを含む極東ロシア・旧ソ連圏女性を豊富にご紹介。
戦時下でも安心。通訳サポート付きZoomお見合いで関係を深め、準備が整ったら日本に招聘します。
行政書士歴22年と連携し、ウラジオストク女性の招聘・ビザ申請・婚姻届まで一気通貫でサポート。
REAL STORY
2011年、加藤英夫46歳。ロシアのマッチングサイトで22歳年下のロシア女性と出会い、翌年結婚。ウラジオストクを含む旧ソ連圏女性との国際結婚 相談所運営のリアルを代表自身が体現しています。
| 年齢 | 46歳 ⇔ 妻 24歳(22歳差) |
| 職業 | タクシー運転手 |
| 最終学歴 | 高校卒 |
| 年収 | 450万円 |
「裕福でも成功者でもなく、語学も完璧ではなかった。それでも誠実に向き合い続けた結果、22歳年下のロシア女性と結婚できました。今は娘と3人で幸せに暮らしています」 — 代表 加藤英夫
46歳でロシア女性と国際結婚した代表が、国際結婚 相談所として男女の文化差・コミュニケーション術を実践的にコーチング。絵空事ではないリアルなアドバイスが強み。
ウラジオストクを含む極東ロシア・旧ソ連圏女性を9,143人以上抱える国際結婚 相談所。マッチング率95%の実績と非公開エージェント連携で理想の女性を紹介できます。
行政書士歴22年の専門家と提携し、ウラジオストク女性の招聘から配偶者ビザ申請まで一貫サポート。国際結婚 相談所として安心の婚姻手続き体制が整っています。
ロシア・ウクライナ戦争下でも安心。通訳サポート付きZoomお見合いで十分に関係を深め、準備が整ったら当社がウラジオストク女性を日本へ招聘します。現地に行く必要はありません。
マッチングサイトで女性に直接飛行機代を渡してトラブルになる事例が多発。ナタリーハウスでは現地提携先がチケット購入を代行するため、女性は必ず日本に来ます。安全な国際結婚 相談所を選ぶことが重要です。
ウラジオストク 女性 結婚までの流れを、国際結婚 相談所ナタリーハウスが全ステップサポートします。
無料カウンセリングで希望条件を整理。ウラジオストク女性への理解を深めてプロフィールを作成します。
通訳サポート付きZoomでウラジオストク女性とお見合い。訪ロ不要で出会いを深めます。
当社が女性を日本へ招聘。直接会って関係を深め、プロポーズへ。招聘費用220,000円で代行します。
行政書士連携で配偶者ビザを申請。国際結婚 相談所として成婚後もアフターフォローを継続します。
今だけ最大332,000円お得なキャンペーン
定員に達し次第終了。ウラジオストク女性との国際結婚 相談所を始めるなら今がチャンスです。
国際恋愛結婚相談所 Nataly House 代表
加藤 英夫
Hideo Kato
1965年頃生まれ。4回の結婚経験(日本人女性1回・ロシア女性3回)を持ち、2度の離婚と1度の死別を経験。不動産会社倒産後にタクシー運転手として働いた時期を経て、46歳のとき、ロシアのマッチングサイトで22歳年下のロシア女性と出会い翌年結婚。
当時のスペックは、タクシー運転手・高校卒・年収450万円。裕福でも語学堪能でもなかった代表が、誠実さだけで国際結婚に成功しました。現在は娘と3人で幸せな家族を営みながら、国際結婚 相談所ナタリーハウスの代表として、同じ夢を持つ男性たちをサポートしています。
前代表・宮田康志氏のもとで約5年間アドバイザーとして経験を積み、テレビ東京「家、ついて行ってイイですか?」にも出演。ウラジオストク女性との国際結婚 相談所として信頼される実績を持ちます。
ウラジオストク 女性 結婚・国際結婚 相談所についてよくいただくご質問にお答えします。
WHY MARRIAGE AGENCY
「まずはアプリで探してみよう」とお考えの方は少なくありません。ただ、年齢差のある国際結婚を目指す場合、ご自身で探す方法には避けにくい壁があります。ナタリーハウス代表・加藤英夫が、自身の経験と日々のご相談から整理しました。
NO.1 IN JAPAN
女性会員数 業界No.1
ロシア・ウクライナ・東欧の女性会員 9,143人+/年齢層は20代〜60代です。
専属の行政書士歴22年のプロが在籍しています。法律関係についてのご相談にも対応しています。
※ 日本国内でロシア・東欧圏を取り扱う国際結婚 相談所の公表会員数を比較した自社調べ(2026年7月時点)。
REASON 01
マッチングサイトやアプリでは、男性から女性に自由に申し込めます。しかし10歳・15歳・20歳以上離れた女性の場合、プロフィールを読まれる前に、写真と年齢だけで判断されてしまうことがほとんどです。
REASON 02
100人に申し込んで1人から返事が来ても、そこがゴールではありません。2通目を送った時点で返信が途絶えることも珍しくない。重要なのは「返事が来た人数」ではなく、実際に会話が続き、会える女性が何人いるかです。
REASON 03
マッチングサイトには、結婚相手を探している女性だけが登録しているわけではありません。暇つぶし、友達探し、語学交流、海外への興味。男性が真剣でも、女性側に結婚の意思がなければ、何か月やり取りしても前には進みません。
REASON 04
メッセージの返事をもらうだけでも大変ですが、そこからビデオ通話に進むのはさらに難しくなります。知らない外国人男性と顔を出して話すことは、女性にとって不安が大きいからです。当所では女性側の意思を確認したうえでお見合いを設定します。
REASON 05
ご自身で探す方法は、料金だけを見れば安く感じます。しかし実際に失うのはお金より時間です。返事の来ない相手に申し込み続けた数百時間は、あとから取り戻すことができません。
REASON 06
「月に1万円、2万円くらいならいいだろう」というお気持ちは分かります。ただ、何か月利用しても女性と話せず、会うこともできなければ、その費用は結果につながりません。判断すべきは料金の安さではなく、結婚まで進める可能性です。
REASON 07
写真・年齢・職業・結婚歴が本当かどうかを、男性ご自身が見極める必要があります。古い写真を使っている方、既婚の方、金銭目的の方が含まれている可能性も否定できません。当所では現地の提携エージェントが女性と直接連絡を取り、結婚の意思と基本情報を確認します。
REASON 08
返信が遅い理由、言葉の本当の意味、年齢差への考え方、ご家族の意見、愛情表現の違い。日本人同士の婚活とは前提が異なります。対応を一つ間違えるだけで、本来は可能性のあった交際まで終わってしまうことがあります。
REASON 09
プロフィール、写真、服装、会話、申し込み方。間違っていてもサイト上では誰も指摘してくれません。返事が来ない理由が分からないまま、同じ失敗を何百回も繰り返すことになります。当所では年齢・ご収入・外見・ご性格・恋愛のご経験を踏まえ、改善すべき点を具体的にお伝えします。
REASON 10
マッチングサイトが提供するのは、出会いの場所までです。その先のお見合い、交際、渡航、対面、プロポーズ、ご家族への説明、ビザ、来日、婚姻手続きは、すべてご自身で進めることになります。国際結婚 相談所の役割は、女性をご紹介することではなく、この流れ全体を設計し、途中で止まらないよう伴走することです。
代表自身がマッチングサイトを使っていた頃の話
私は2011年に妻と出会うまでのあいだ、マッチングサイトで累計1,000時間ほどを女性へのアプローチに使いました。20歳以上年下の女性に申し込んだ場合、返事をいただけたのは、私の感覚では100件に1件あるかどうか。その1件も、2通目のメッセージで終わってしまうことがありました。
安い方法を長く続けるより、結婚の意思がある女性と確実に話せる仕組みを使ったほうが、時間もお金も無駄になりにくい。これが私自身の結論です。
※ 上記の「1,000時間」「100件に1件」は、代表個人が当時を振り返っての体感であり、統計や当所の実績値ではありません。成果には個人差があります。
国際結婚 相談所 ナタリーハウス 代表 加藤 英夫国際結婚で見落とされがちなのが、来日した奥様が日本で何をして過ごすかです。言葉がまだ不自由なうちは外に出づらく、家にこもったまま気持ちが沈んでしまう方も少なくありません。ナタリーハウスでは、ご希望をうかがったうえで次のような活動をお願いしています。日本語と日本の生活に慣れながら、少しずつ社会とのつながりを作っていただくためのものです。
毎日の生活や感じたことを日記に書いていただき、写真や動画を添えてブログやSNSで発信していただきます。ご夫婦・カップルでお出かけした様子や、日本語の勉強、日本での生活に慣れていく過程も題材になります。書くこと自体が日本語の練習にもなります。
ナタリーハウスのオフ会や交流会にご参加いただき、自己紹介や母国についてお話ししていただきます。同じ立場でこちらに来た女性と知り合える場でもあるため、来日直後の心細さがやわらぎます。
公民館や交流スペースで、ボルシチなどのロシア料理教室を開いていただきます。国際結婚に至るまでの経験やご苦労を、イベントでお話しいただくこともあります。
ナタリーハウスの男性会員向けに、ロシア語を教えていただきます。教える側にまわることで、日本語で説明する力も自然に伸びていきます。
日本語が上達された方には、通訳や翻訳のお仕事をお願いしています。ナタリーハウスの実務そのものが仕事の場になります。
外部のオンラインプラットフォームを活用し、一般の日本人向けにロシア語講師として活動していただく方法もご案内します。ご自宅から、ご自身のペースで続けられます。
男性の皆さまへ
結婚したあと、奥様が家の中だけで一日を過ごすのか、それとも日本語を覚えながら人と関わり、ご自身の収入を持てる道があるのか。ここは結婚生活の落ち着き方に直結します。ナタリーハウスでご入会いただいた方には、結婚後のこの部分まで当所がお付き合いします。奥様の居場所づくりをご夫婦だけで抱え込まずに済むことが、国際結婚 相談所を使っていただく意味の一つだと考えています。
※ ご紹介できる活動は、時期・お住まいの地域・日本語の習熟度によって変わります。すべての方に一定の収入をお約束するものではありません。なお在留資格「日本人の配偶者等」には就労の制限がないため、お仕事の内容そのものに制約はありません。
FREE CONSULTATION
入会前は完全無料。カウンセリング・プロフィール作成・女性へのアプローチまで費用ゼロ。
テレビ東京記念キャンペーン実施中(定員次第終了)。